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あいだ だって2何とか
あえてだって3何とか言う
上がる たて何としても
あくまでだと何となく
あげくだと良い 何とはなしに
上げる だと言って 何とも
あたかもたとえ何にしても
あっての例えば 何にしろ
1 だとすると何ら…ない
あと2だとすれば
あとからだなんてに当たって
あとでだにしないに当たり
あとは…だけだのにあって
あまり度に に至る
改める 多分 に言わせれば
あるいは堪らない に於いて
あるまじき…だ に応じて
あれで試し におかれましては
あれでもたら1に於ける
あんまりたら2にかかっては
いいたら良い に関わらず
言う だらけに関わる
言うまでもない たらどうかにかぎったことではない
以下 たりにかけたら
意外 たりともにかけて
いかなるたるにかこつけて
いかにたろうに難くない
いかにもだろう にかまけて
いかん違いない に代わって
いくらちっとも…ないに代わり
以後 因みに に関して
いささかちゃんとに決まってる
いざしらず 難い
以上 ちょっとに比べて
いずれ1つ…つに加え
いずれ2ついに加えて
依然 ついでにに越したことはない
以前 ついてはに答え
至り 遂に に答えて
一概に…ない つきましてはに際し
一度 っきりに際して
いつかっけに先立ち
一向に っこないに先立って
一切 ったらに従い
いつしかつつに従って
一層 ってにしたって
一体 ってばにしたら
一旦…と っぽいにして
一方 つまりにしてからが
以内 つもりにしては
今頃 にしてみれば
今更 て…てにしても
未だ にしろ
今でこそ てあげるにせよ
今に てあるに即して
今にも であれに沿って
今や であろうとに対して
以来 て良い に対する
いわばて行く に耐えない
所謂 ていけないに耐える
て頂く に足りない
ていはしまいかに足る
うる ているについて
お…致す て置く につき
お…頂く てから につけ
お…下さる て下さい に連れて
お…するて下さる にて
お…ですて来る にとって
お…なさるてくれ二度と…ない
お…になるてくれるに留まらず
お…願う てこそに伴い
おいそれと(は)…ないて差し上げる に伴って
おいてて仕方がない になく
おかげでて仕舞う には
置きに てしょうがないには当たらない
おそらくて堪らない には及ばない
恐れがある て頂戴 に反し
同じ てっきり…と思う に反して
覚えはない てでもに引き換え
おまけにでなくて何だろう に他ならない
思う てならないに向かって
思えば ての事 に向けて
思ったら てはに面して
及び では1にも
おりでは2にも関わらず
ではあるがに基いて
1ではあるまいかにもなく
2てはいけない にもならない
かいてはいられないによって
却って ては駄目だ によらず
変える てはどうかにより
がかりではないによる
がかるではないか1によると
限り ではないか2によれば
限る ではないだろうかに渡って
かくしてではなかったかに渡り
かけではなかろうか
かけるではなくて抜き
が最後 てはならない 抜く
難い て見せる ぬまでも
かたがたてみる ねばならない
傍ら てもねばならぬ
がちでも11
且つ でも22
嘗て でもあり、でもあるの…の
がてらても良い のか
かと言うと ても構わない のだ
かと思うと ても差し支えない のだった
かと思うほど ても仕方がない のだったら
かと思えば でもってのだろう
かと思ったら でもないので
かなても宜しい のであった
がなて貰う のである
必ず てやまないのです
必ずしも…ない てやる のでは
兼ねない のではなかったか
兼ねる 1のに1
が早いか 2のに2
かもしれないと相まって のは…だ
かも分からない とあってのみ
から1と良い のみならず
から2といい…といい
から良い と言いますと は…で
から言う と言いますと 場合
からこそと言う1 はい
からしてと言う2 ば良い
からすると言うか は疎か
からってと言う事 ばかり
からと言って と言うと ばかりか
からにはと言うところだ ばかりでなく…も
からみる と言うのは ばこそ
かりそめにもと言うのも 初め
仮に と言うものだ 初めて
仮にも と言うものではない
がる と言うより 弾み
かれといえど果たして
かろうと言えなくもない 放し
辛うじて と言えば 早いか
代わりに といけない範囲で
切っ掛け と言った 反対に
きっとと言ったらありはしない 反面
気味 と言ったらありゃしない ひいては
嫌いがある と言ったらない 控えて
きりと言って 非常に
切る と言っては 比ではない
極まりない と言っても 一つ
極み と言っても間違いない 一つ間違えば
臭い と言わず…と言わず 一通り
くせどうしてもひとり…だけでなく
くらい同時に ひとり…のみならず
加えて どうせ
同然 節がある
結果 とうてい…ない不足はない
結局 とうとうふと
決して…ない どうにか振り
けどどうにも振る
けれどどうも
けれどもどうもないべからざる
現在 どうやらべからず
越し 道理 べき
こそ通し べく
通して べし
こと請け合いだ 通す 下手
ことかと思う 別段
事がある 通り 別として
事が出来る とか1別に
事この上ない とか2ぽい
如し とかく
事だ と考えられる 放題
事だから
事だし 欲しい
事だろう と聞く 欲しがる
事で と来た日には
事と思う と来たら 程なく
こととてと来ているから 殆ど
事なく 時として まい
事なしに 時に
ことに時には まさか
毎に 何処か 正に
事にしている 何処となく まして
事にする 1 先ず
事になっている 2
事になる どころ未だ
事には ところが又しても
事は…が ところだ又は
事はない ところで又もや
事はならない ところに全く
この度 ところをまで
込む とされているまでに
ご覧 としたらまま
これだととしてまみれ
これではとして…ない間もなく
さあとしてはまるで
としても回る
最中 とする1まんざら
さえとする2まんまと
差し支えない とすると見える
流石 とすれば1見込み
させるとすれば2見込んで
さっぱり途端 見せる
さてと違って みたいだ
さほど途中 みだりに
さもどちらかと言うと 見る
更に とて見るからに
ざるを得ない とても向き
とでも言う 向く
しいしいとでも言うべき 向け
しかと共に 向けで
然し となくむしろ
然しながら となったら無闇に
仕方がない となっては無理
しかもとなるめく
次第 となると巡って
従って となれば滅多に
実は とにかく
しはするとのもう1
始末だ とはもう2
じゃあとは言いながら もう直ぐ
じゃないとは言うものの も構わず
じゃないか1とは言え 目されている
じゃないか2とは言っても もさる事ながら
じゃないがとは打って変わって もし
じゃないだろうかとは限らない もしかしたら
とばかりもしくは
瞬間 と見えて もしも
とも勿論
しょうがないども1もって1
ども2もって2
末に ともあろうものがもっと
過ぎない とも限らない もっとも
過ぎる ともかくもっぱら
直ぐ ともすると
少なくとも ともなく元々
直ぐにでも ともなると元より
尽くめ ともなればもの
少しも…ない とやらものか
ずして取り分け ものがある
ずじまいだとんだものだ
ずつとんでもないものだから
ずともどんなものではない
即ち どんなにものでもない
ずにないかものと思う
ずにいるないかしらものとする
ずに置く ないかなものなら
ずに済む ないことはないものの
ずにはいられないないこともないものを
ずには置かない ないで最早
ずには済まない ないである1
済む ないでいる2
すらないで置く やがて
する ないでくれ安い
所為 ないで済む やたらに
せいぜいないではいられないやっと
せっかくないでは置かない やなんぞ
刹那 ないでは済まない 止む
是非 ないでもないやら
せめてないでも良い
せられたい ないとよう1
ぜんぜん…ないないと良い よう2
そう…ないないとも限らない 要するに
そう言えば ないまでもようだ1
そうしたらないものかようだ2
そうして ような1
そうすると直す ような2
そうだ1 ように1
そうだ2流す ように2
そこでながらように3
そこへなきゃ漸く
そこへいくとなくしては良かった
そしたらなくちゃ良かろう
そしてなくて良く
その…そのなくてはよそに
その上 なくてはいけない よほど
その内 なくても良い よもや
そのくせなくとも良い より
そのものなくもないらしい
そばからなけりゃられる1
そもそもなければ られる2
それがなさいれる1
それからなさんなれる2
それこそなしでは…ないろく
それだけなしにろくろく
それで何故か わ…わ
それでこそ何故…かと言うと 訳がない
それでは何故かと言うと…からだ 訳だ
それでも何故かと言えば…からだ 訳ではない
それどころか何故ならば…からだ 分けても
それとも 訳にはいけない
それなら何…ない わざわざ
それに何か 僅か
それにしては何かしら
それにしても何かと を…とする
それはそうと何が何でも を…にひかえて
それはそれで良い 何かにつけて をおいて
それはそれとして何気ない を限りに
それ程 何しろ を皮切りに
それまでだ何にも増して を禁じえない
それ故 何も を契機として
それを何やら を込めて
たい何より をして…させる
だいなまじを前提に
大概 なら1を頼りに
大した なら2を中心に
大して…ない なら3を通じて
大体 なら良い を問わず
大抵 ならではを除いて
大変 並びに を踏まえ
たかがなり1を基に
たかだかなり2をものともせずに
だからなり3を余儀なくさせる
だからこそなりとを余儀なくされる
だからと言って なる んじゃ
たがるなるたけんじゃない
だけ1なるべくんじゃないか
だけ2成程 んじゃないだろうか
だけ3 慣れた んじゃなかったか
だけど何か んだ
ただ何か…ものか んだった
但し 何だか んだって
ただでさえなんて1んだろう
たっけなんて2んで
だったら何でも んです
たって何と
だって1何と言う